バカとテストと召喚獣5-1バカとテストと召喚獣5-2

回を重ねる毎に面白くなっていくバカテス。もう素直に笑える。


ほんとすげーな。明久のバカ力は。いや、このバカ力違くて。
召喚獣が自分と同じダメージを食らうのをわかっていて、それを実践している。
自分がいっても同じ。だけど、あえて、そこは召喚獣を使う。

その勇気と熱意に感動した。死も辞さない覚悟が見れた。
いや、むしろ、ストラップなんだから、車に踏まれたくらい、どうってことない。
リアルにいたら、生きることもままならないな、明久は。

それくらいに守ってあげたい臭がしますよ。
島田さんと姫二さんに好かれる理由が少しだけわかった気がします。

ようやく、ムッツリーニの出番だぜぇ。
これで、強敵だった姫路さんと島田さんを抜いて、トップに躍り出る。
てか、酒池肉林なムッツリーニの状況の方が嬉しかったり。複雑だ。

ところで、ムッツリーニは誰と戦っているん?
今回、一番、死にそうだったのは明久ではなく、ムッツリーニというワナ。
この根性を男性諸君には見習ってもらいたい。

それと、明久の武器がカッコよすぎな件。
それを召喚獣の武器にすればいいと、誰もが(ry
だけど、そのアクションとのリアルとの対比にギャップがあって笑わせるw。

そして、明久のキノシタ理論には納得だ。
これは合法的で論理的に秀吉が好きになれる方法だな。