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なんか渚の初々しさが懐かしいなぁ。


感動の最終回から、ホッと一息するような、ちょっとした小話はいいですね。和みます。肩の力を抜いて、ほんわかとして見ていられました。

仲の良い友達の木村さんに対しても、「古河さん」止まりなんだよね。でも、友達は自分で見つけるものなので、人頼りにするのはできないですよね。だけど、なかなか一歩が踏み込めない渚がもどかしくも、悲しかったり。

そんな期間を3年間続けてきたわけだから、孤独に耐えるのも大変ですよね。でも、なんか明るい兆しが見えて、良い流れでしたね。くす玉効果で、いつの間にか友達にいなるためのきっかけとなっていたというのがいいですね。

そこに朋也と渚が出会う前のつながりがあるなんて、考えもしなかったなぁ。

藤林杏と朋也たちの仲の良くなる前の悪友的な立ち居地も懐かしくて、それでいて、春原も春原らしくて、1期を思い出して、ここに、番外編を持ってきた意味がわかったよ。

さて、次回は総集編。あまり書くことがなくなりそうだけど、楽しみにしていますよ。