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まりあ†ほりっく5-1まりあ†ほりっく5-2

いやー、マジで、今回のは面白いわ。


前編、後編にわけたことで、なんか2重のおいしさを味わえた感じ。鞠也分もそれなりに多かったので、もう満足です。この作品はギャグコメディとしては、最高の出来だなー。ツッコミがおいつかんわ。

「きりしゃん」、素で噛んでいる事にきずかないかなこに、不覚にも萌えたw。

かなこは男性が触ったものもダメなのね。厄介なじんましんです。

「こんなことも」って、どんなことだよ。弓弦は、サチのポケットが四次元ポケットといいたいのですね、わかります。

救ってあげて英雄に。そして、独裁者に。しかも、暴君にまでw。

冷静すぎる桐さんに、現実的すぎる金額を要求するサチが普通すぎる。普通って、ゆーなー。(せめて、声だけでも変えてくださいよ、新谷さんw)

「桃井さんは友達だけど、宮前さんは違うでしょ」。友達の友達は、友達じゃない。いや、お世話しているのに、友達じゃないって、サラリと酷すぎる一言w。友達になるのも難しいですね。結局、かなこは桐さんの友達になれたのか。謎ですw。

まりあ†ほりっく5-3まりあ†ほりっく5-4
寮長先生、「オナゴ天国」は差し押さえないで、スルーなんですか?てか、何ですか、それ?けしからん、けしからんので、預かる。

「バーチャルボーイ」懐かしすぐる。一番危なそうなのにw。ソフトが少ないからおkってことなんかなw。と思ったら、任天堂の「黒歴史」だからか。なんていう外道w。

「40点」ぐらいの隠し方なのに、ダンボールに入れたテレビとか、本の中に隠した携帯とか化粧品とか、手口が巧妙なのは気のせいですかw。絵画の中に液晶テレビとか、「70点」もらって喜んでいるとか、なんか、この流れは笑えるw。

それにしても、ED前に、得体の知れないものとの別れで切なくさせておいて、ED後には、いつの間にか、帰ってきたという、ハッピーエンド(?)的な流れは上手いなぁ。