「もうすぐ、あの子にはあなたが必要になる」
「わからないその答えを捜している」


この2つのワードが今後のキーワードと見てオケ?
どっちとも、その場で思いついた言葉ですが、
舞の言った方はなんか格好良いけど、
栞の方は、ちょっとセリフがくさいな〜
祐一に応用されるくらいだしww。

最初は今回も祐一の回想シーンから始まり、あゆとの絡みです
祐一、10歳で「愛の告白」とか冗談言ってる時点で、とても大人びているんですがwww。
親を亡くしたことをつげるあゆがちょっと印象的。

祐一の部屋に花火を投げ込む真琴。それをサッと拾って、投げ返す祐一。
真琴に直撃する花火。いたずらにしては度を超していますが、ここら辺はある程度わかる。
しかし、
それを見つけた秋子さんが
「真琴ちゃん、花火がしたかったの?」「今度みんなでしましょう」
という流れに持っていく包容力がアリエナスwww。

でも、湯船でみそ汁作った真琴には、さすがに注意はしましたね。
でも、やさしく 。・゚・(ノ∀`)・゚・。。

あゆと映画を見る約束をした祐一。
マンガ喫茶にバイトを申し込む真琴。
病気なのに学校で祐一を待ち続ける栞。
面接で居眠りする真琴を、
保育園に紹介してOKもらう秋子さん 。・゚・(ノ∀`)・゚・。


そして、
映画の内容を知らずにチケット買ったあゆもあゆですが、
何、映画上映中にはしゃいでるのww。
他のお客さんの迷惑でしょうが。
しかも、あゆは「うぐぅ〜!」とか叫んでいるし、
祐一も冷静に「うぐぅにもバリエーションがあるんだな」とか言っているしね。

「今日は楽しかったよ」「うん、ばいばい!」
の流れを2度程、繰り返した所なんか良いね。
祐一、せめて送ってあげなよ。
「あいつ家はどこだろう?」というセリフ言うくらいならww。

今回、あゆと映画のシーンは良かったですが、
ちょっと詰め込みすぎた気がする
全キャラを無理矢理出そうとするように見えてしまった自分が憎い。